ごきげん家族

イライラ・ガミガミの子育てを卒業して、毎日わくわくの子育てを目指すブログ

【雑記】もうすぐ娘の担任の先生のお家に赤ちゃんがやってきます。

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こんばんは。ごきげん家族の妻こっちです。

 

娘るっち(小3)の担任のT先生。

もうすぐ、第二子が生まれるんです。

 

10月、奥さまが安定期にはいったということで…

「先生のお家に来年、赤ちゃんがやってきます」

と発表がありました。

 

日ごろからお子さんをはじめ、ご家族のはなしを子どもたちにたくさんしてくれる先生です。

 

とくに2歳になる娘さんの成長の様子を教えてくれるそう。

 

「やっと歩けるようになったよ」

「今日はこんな言葉をしゃべれるようになったよ」

 

と愛情たっぷりにおはなししているようです。

 

わが子は一人っ子なので、ふつうに生活していても小さな子どもの成長を身近に感じることがありません。

 

しかし先生のおかげで、小さな子どもたちの成長を知ることができ、とても喜んでいます。

 

公園にいくと、2〜3才ごろのお子さんを見ると

「可愛いね〜あのくらいの子が一番可愛いんだよね〜」

と言っています。

 

先生のおかげで、このくらいの子を見かけると特に可愛く感じるようです。

 

先生、日ごろから

「赤ちゃんが生まれたら、先生その日はお休みします」

と宣言しています。

 

きっと立ち会い出産を希望しているんでしょうね。

 

コロナのなか、無事立会い出産できるのでしょうか。

気になるところですが…

そこはプライベートなところなのでさすがに、聞けませんね。

 

それにしても、待望の第二子が生まれたら。

先生また愛情たっぷりに赤ちゃんのはなしをしてくれるでしょう。

 

娘も赤ちゃんのはなし、楽しみにしているようです。

 

その前に出産祝い…

と言っていいのかな?

 

こっそりと

「先生おめでとう!」

のメッセージカードを手づくりするそうです。

(クラスではなく、娘が個人的にです)

 

今週は保護者のわたしも、ちょっとドキドキの週になりそうです。

 

無事に新しい命に出会えますように。

 

それでは明日もごきげんで子育てを楽しみましょう⭐️

 

おわり